回転方向に合わせ、 “の” の字を描くようにアプリケーターを動かします。
あまり強く長く押し付けてしまうと酸化して黒くなるため、電極棒が赤く熱くなったらワークから離して赤みがおさまったら、再度肉盛りをします。
これを繰り返すことによって、小さなピンホールも綺麗に肉盛りさせることが出来ます。
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